【2/2(土)~3/10(日)】第6回市原湖畔美術館子ども絵画展

300点の子どもの絵と、新聞紙でできた大きなオブジェで「子供から見える世界」を作る絵画展

子どもたちが描いた絵画作品とアーティストの長谷川 仁が作り出した新聞紙でできた巨大なオブジェが美術館内でコラボレーションしています。そのオブジェが作り出すのは、「子どもから見える世界」です。人間やゾウを本来の1.5倍~2倍の大きさにして作られたオブジェを見れば、普段とは少し違う世界を体験することができるはずです。

【館外展示】

2/2(土)~17日(日)小湊鐵道×市原湖畔美術館号!

毎週土日運行(10:26五井駅発~11:43養老渓谷駅発)

【関連イベント】

2/9(土)ワークショップ「石ころと星空を飾りたい」

※詳細はHP

※その他関連イベント開催予定(市原湖畔美術館ウェブサイトで随時公開予定)

■開催日: 2019年2月2日(土)~3月10日(日)

■開館時間:平日/10:00~17:00、土曜・祝前日/9:30~19:00

日曜・祝日/9:30~18:00 (最終入館は閉館時間の30分前まで)

■休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日が休館)

■料金:一般400 (300)円/大高生・シニア(65歳以上)300(200)円。()内は20 名以上の団体料金。中学生以下・障碍者手帳をお持ちの方とその介添者(1名)は無料。

■場所:市原湖畔美術館

■詳細URL:http://lsm-ichihara.jp/exhibition/2019winter/

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